おじさんの四十九日法要

6/7(土)、京都でおじさんの四十九日法要をしてきました。

納骨も見届けることができて、
おじさんも喜んでくれてるかな。
お葬式の時みたいに、涙が止まらないとかはなかったけど、
今でも不思議な感じです。
本当に側で見守ってくれているような感覚。
こうやって、亡くなった人は、今この世にいる人の心の中で生きつつづけ、その思い出がその人の生きた証になるんだと思う。
自分はどんな最後にしたいかなぁ…
よくそんなことを考える。
おじさんの年から考えれば、
もう折り返し地点は通過!
生きてると色んなことがあって、
色んな経験をして、
色んな感情と向き合うことになるけど、
そんな自分を、遠くから離れて見つめてみたら、自分はどんな表情で、どんな気持ちで時間を過ごしてるのなって見つめ直すことができる。
どんな自分も抱きしめて愛してあげれたら、自分で自分を豊かにできる人生に出来ると思う。
ブログの読者になる♪

メールアドレスを記入して下記の読者登録ボタンを押すと、更新をメールで受信できます。

フォローする♪